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2016年5月26日

『急なパニック障害(吐き気、動悸、発汗)原因は○○○○だった』

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いつもありがとうございますH&Bカイロスタジオの南です。

【臨床報告です】

『急なパニック障害(吐き気、動悸、発汗)原因は○○○○だった』

(主訴)
20代後半 女性

4、5年前に発症→緩和を繰り返すパニック障害をどうにかしたく来院。

検査
◎右肩下がり ◎左の肩の外転制限

◎左の胸鎖乳突筋のはり ◎シュガーポイントに圧痛

◎ネーブル周囲免疫ポイントに圧痛(免疫力低下)

◎左肩甲骨のに常に痛みあり  ◎汚血ポイントに圧痛

初診施術

重心調整(トキ)

交感神経緊張→インナーチャイルド→プラタイナ

脳波→デルタ波

糖化たんぱく質→小腸→セロトニン低下→聞くと日頃からケーキをよく食べる

甲状腺ホルモン機能低下

汚血の→血液循環の悪さ→内腸骨動脈

光束→前頭骨

2回目

交感神経緊張→ストレス→彼

脳波→アルファー波

シュガーポイント→糖質過剰→脾臓

重金属・歯科領域→フッ酸

霊障→人霊

マヤズム→疥癬→視床下部

今回の推測は日々の仕事に追われストレスがたまり、
糖質(チョコレート、ケーキなど)の食べ過ぎてた、ミネラル(亜鉛不足)になり結果ミドコンドリアや体内酸素不足・体内に乳酸がたまる引き金になって
いたのだと思います。

「○○○の原因はストレスによる糖質過剰」と断定・・・

『深部の問題に気づきをあたえることで体は勝手に修復を始めて悩んでおられる不調を段々良くしてくれます。』

http://hbtoyama.com/index.html

カラダはしっかり不調の原因を伝えてくれます。

 

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