不妊症の最近のブログ記事

2018年10月20日

不安や心配の中、希望を持ち続けて妊活し新たな命を授かりました。

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おはようございますH&Bカイロスタジオの南です!!

秋の入ると懐妊のご報告がほんと多くなってきました。喜ばしい限りです。

やはり新しい命が宿るご報告は何度いわれても嬉しく新たな人生が始まるお手伝いできて治療家冥利に尽きます(^^)

 

妊活中・・・本当にクライアントはよく頑張られました。

不安や心配や仕事のストレスなどがあり、カラダに傾聴していくと

肝臓低下、副腎疲労、下垂体、チャクラ、感情ストレスなどが低下がみられ

結果としてなかなか授かることができずにいた体になっていたと感じました。

 

 

当院では不妊整体ではメンタル調整をしながら各臓器を引きあげていきます。 

妊活中のクライアントさんは頭の中が不安と心配とネガティブな感情でいっぱいになっています。

当院では気持ちの部分から変えていきたいので問診時に潜在意識にアプローチするために必ず目標設定を明確にお書きいただきます。

それにより脳からカラダを変えていくことをホームケアで行っています。

やはり潜在意識や脳がカラダを変えていくのに重要です!!

 

 

周りでお困りな妊活中の方がおられたら是非ご相談くださいね(^^)

 

 

2018年10月10日

クリニックでの2年半の不妊治療をされていたクラインアントの着床報告

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おはようございます!!H&Bカイロスタジオの南です(^^)

 

秋は副交感神経が優位になりますので血液が子宮に行き渡りやすくなり

着床報告が今月から増えてきました。 うれしいことです!!

 

初診時、腹部の硬さや冷え・於血・子宮の動きの悪さ・ストレスなどがありましたが

よくがんばられたクライアントさんでした。

産後でまた赤ちゃんと一緒にお会いできることを楽しみにしております(^^)

 

 

当院ではまず身体の土台となる体質の改善、内臓を引き上げ自律神経のバランスや

血液・エネルギーの流れを良くして妊活サポートをおこなっております。

 

お困りな方は是非一度ご相談くださいね(^^)

2018年9月 6日

妊活中に病院でなかなか子供に恵まれなかったクライアントの着床報告

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おはようございます!!H&Bカイロスタジオの南です。

 

北海道の方、台風が去ったあと今朝震度6強

と本当今年は自然災害の多年ですねっtyphoon

 

昨日不妊整体されていた方が

自然妊娠→出産→産後骨盤矯正で来院

こちらでも嬉しいかがりですwink

 

クライエントントさんのお手伝いできます良かったですsmiley

 

 

周りで赤ちゃんが授からないと自然妊娠を望んでおられる方おられましたら

是非ご相談くださいね。

2017年11月 8日

来年4月から不妊整体がリニューアルしスタート(^^)&妊娠報告

 

いつもブログ拝見ありがとうございますH&Bカイロスタジオの南です。

いや~すっかり秋から冬への支度をしております。

 

 

来年の4月から不妊治療に関して

少しでも早く赤ちゃんを授かりやすい体制

着床率の向上を目指して不妊整体の治療を充実化していきます。

ですのでより良い結果を求めるため

 

 

 

申し訳ございませんが値段設定の改正があります!!

 

 

 

しかしこれも少しでも結果を上げ、クライアントに喜んでいただく為にもなります。

何卒よろしくお願いします(^^)

 

 

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クライアントの新たな命のお手伝いできて良かったです(^^)

2017年9月11日

不妊のリスクが高まる〇〇〇異常の改善方法とは!?

 

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おはようございますH&Bカイロスタジオの南です。

今日は「不妊のリスクが高まる〇〇〇異常の改善方法とは!?」についてお話ししたいと思います。

答えは・・・・当院でも多い甲状腺異常です。

甲状腺機能低下症(クレチン病)

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甲状腺ホルモンの産生、分泌、バランスが作用が低下した状態をいいます。

甲状腺から分泌される甲状腺ホルモンは、代謝に関係するため、分泌量の異常な増減は、身体全体に影響してしまうのです。
ほとんどが橋本病と呼ばれる慢性甲状腺炎であり、40~50歳代の女性に多いです。橋本病は自己抗体による自己免疫疾患である甲状腺が腫れてくるだけで、あまり症状は見られないことが多いですが、進行すると記憶力低下、うつ、無気力、居眠りが出たり、便秘や食欲低下、体重増加などがあらわれます。脂質異常症を合併しやすいです。

 

では、それがどう不妊につながるのでしょうか?  やはりホルモンバランスの異常によります。

 

なぜなら、排卵や月経といった妊娠にとって重要な働きも、ホルモンによって調節されているからです。
つまり、甲状腺機能の異常による全身のホルモンバランスの異常が、月経周期などのホルモンバランスの異常につながり、不妊となってしまうのです。しかし甲状腺の異常でも元気な赤ちゃんを授かる方もいらっしゃいます。

 

食事と対策

効果的な栄養素、食品

  • 主食は未精白穀物にします。(玄米や分づき米、全粒粉で作ったパンや麺類、そば)。代謝機能が低下するため、エネルギーを作るのに必要なビタミンB群(ビタミンB1、B2、B6、ナイアシンなど)、ミネラルを、未精白穀物や大豆で効率よく補給します。(玄米、発酵食品、大豆)
  • 甲状腺機能低下症の場合は、ヨードを豊富に含む食品を取るとよいのですが、ヨードの過剰摂取によっても低下症が起こる場合がありますので、医療機関の指示に従いましょう。(ヨードを多く含む食品:海藻類、昆布、寒天、昆布だし)
  • 甲状腺を正常化させる亜鉛は、細胞の新生や体内の200以上の酵素の成分としても重要なのでしっかり取ります。(牡蠣、魚介類、アーモンド、納豆、玄米、発酵食品)
  • 代謝を促進して体を活性化させる食品を取ります。(生姜、にんにく、山椒、ニラ)
  • ビタミンAをしっかり取ります。(ぎんだら、やつめうなぎ、かぼちゃ、春菊、ほうれん草、小松菜、にんじん、あしたば、なずな、干し海苔)

控えたい食品

  • アブラナ科の野菜には、ゴイトロゲンと呼ばれる抗甲状腺物質が含まれているので、食べ過ぎに注意しましょう。(菜の花、京菜、青梗菜、ター菜、白菜、蕪、大根など)
  • 食品添加物など、できるだけ化学物質を避ける食生活を心がけましょう。
  • アルコール、カフェイン飲料、白砂糖は控えます。

食べ方、生活習慣のポイント

  • 便秘をしていたら改善をはかります。
     
  • 肥満、脂質異常症、貧血などの合併症がある場合は、その食事療法をします。
     
  • 過労を避け、精過労を避け、精神、身体の安静を図ります。

 

特にストレスや感情の抑圧や糖質過剰がかかわりますので

日々の生活を規則正しくおくりましょう。

2017年9月 7日

しっかり○○を取ることで赤ちゃんを授かりやすいカラダへ(不妊症編)

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おはようございます朝の大雨で靴下ビショビショでテンション↓↓

テンション下がりますよね~

 

不妊症の原因の一つに自律神経のバランスが多く関わっています。

自律神経とは交感神経(カラダを働かせる)副交感神経(リラックスさせる)になります。

交感神経が優位の時=脳に血液が集まる

副交感神経が優位の時=子宮に血液が行くようになる

という事は子宮自体にしっかり血液が行くことにより

栄養が運ばれ赤ちゃんに優しいあったかなベットができることになります。

 

この自律神経のバランスを整えたり、ホルモンを出す脳環境を整えているものの

一つに『睡眠』があります。

『寝ている間に、脳がデトックスされるのをご存じですか?』

 

ある研究によると、人間の脳は睡眠中60%に縮み、毒性のある廃棄物を流し、
脳組織から体内循環に送りだすというのです。

送り出された脳の廃棄物は、肝臓へ送られて解毒されます。

 この廃棄物には、アルツハイマーと関連するような有害なタンパク質なども
含まれています。
脳が睡眠を必要としているのは、ただ休ませるためではないのです。

 

また、睡眠中はさまざまなホルモンが分泌され、体を修復したり、
新陳代謝を促したり、疲れた身体を効率よく修復します。

 一般的に質の良い睡眠は20時~2時(ゴールデンタイム)といわれます。

成長ホルモンが一番よく出る時間帯とされています。

 

ここで睡眠をとることで規則正しい睡眠で、

心と妊娠しやすいカラダの健康を保っていきましょう。

 

2017年8月 9日

不妊症に良くない生活習慣とは・・・!?

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おはようございますH&Bカイロスタジオの南です。台風が過ぎ去りましたが

まだまだものすごい雨ですね( 一一)

今日のお話しは・・・・

「不妊症に良くない生活習慣」

のお話です。今日もいってみましょう~(^^)/

 

不妊症は今めざましい勢いで急増してきている疾患といっても過言ではありません。

当院でもよくお話ししますが、自律神経のバランスが深く関係します。

 

◎自律神経とはカラダを活発に動かす交感神経、

◎カラダをリラックスする副交感神経

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この2つのバランスが3:2の割合で働いていることが大事となります。

特に交換神経が緊張すると睡眠不足や疲れが取れず疲労し肩こり腰痛

冷え性やホルモンバランスの乱れに繋がり子宮などの環境に影響を出します。

不妊には冷えやホルモンバランスの崩れは大敵です。

ですので少しでも食べるものや生活習慣の見直しが必要となります。

 

 

1.糖質を良くとる(チョコレート・クッキー・ケーキなど)

2.運動不足

3.寝不足(12時ぐらいに寝る習慣)

4.家に帰ってきてもパソコン・携帯を夜寝るまでいじっている。

5.コーヒーを1日2杯以上飲む。

6.職場や家庭的にストレスが多い

7.冷たいものや夏野菜をよく食べる。

 

※3つ当てはまるようでしたら不妊になる確率は高くなります。

 

まずはこのような生活習慣がある方、まず今の現状に気づき

『体本来のの質』

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自体を変えていき少しでも、10月赤ちゃんのベットとなる体に

今から優しい環境づくりをして整えましょう。

 

2017年6月 6日

不妊症の方にオススメの食事法とは!?

 

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ブログ拝見ありがとうございますH&Bカイロスタジオの南です。

今日は昨日の続きで不妊症についてのお話・・・

今日は食生活の点で控えた方がいい食生活・注意点をお伝えします。

 

◎控えたい食品

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 •トランス脂肪酸は減らします。子宮内膜症などの原因になるといわれています。(マーガリン、ショートニング、

 スナック菓子、フライドポテトなどの揚げ物)

 •貧血気味の方は、緑茶、コーヒーを食事中や食後にたくさん飲むと、鉄分とタンニンが結合して鉄の吸収を低下させるので、

注意しましょう。タンニンの少ない麦茶、ほうじ茶、野草茶などを取り入れましょう。

•牛乳の飲み過ぎや乳製品の取り過ぎは貧血を招くので、基本的には取らないほうが良いでしょう。

・白砂糖はカラダを冷やしますのでさけましょう。

・麦を使っている製品(ラーメン・うどう・パスタ・パン)は腸を汚しますので避けるようにしましょう。

 

◎食べ方、生活習慣のポイント

 •胃の弱い方は、栄養の吸収が十分にできないので、胃の調子を整える食生活から始めましょう。

 •冷え性がある方は、解消しましょう。冷えがあり血流が悪いと、生殖細胞によい栄養と酸素を与えることができません。

 •生殖細胞の老化を防ぐため、老化の原因となる活性酸素、AGEs(最終糖化産物)による害を防ぐ食生活をしましょう。

・発酵食品を意識して取るようにしましょう(納豆・味噌汁・塩麹などなど)

・よく噛むことを心がけましょう。

・22時から2時の間にしっかり睡眠をとるようにしましょう。

・寝る際は携帯を近くに置くのはやめましょう。

 

以上のことを気を付けて赤ちゃんに優しい体づくりをしていきましょう。

2017年6月 5日

妊活には何にを食べればいいの?

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おはようございますH&Bカイロスタジオの南です。

しっかり休日は充電完了し今日からまた一週間頑張っていきますよろしくお願いします。

今日は不妊症の方に大切な栄養素の話・・・・

妊活間違ったダイエットなどで栄養不足になっている女性が増えています。

妊娠に必要な栄養素をしっかり取りましょう(^^)/

 

〈食事と対策〉

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1:効果的な栄養素、食品

 •主食は未精白穀物にします。(玄米や分づき米、玄米発酵食品、そば)。生殖細胞の代謝に必要なビタミンB群、ミネラル類を取ることができます。ただし、胃腸が極端に弱っている場合は、玄米食でなく、胚芽米、分づき米を使いましょう。玄米発酵食品などは適量であれば問題ありません。

 •生殖細胞の活性化に必要な亜鉛は、細胞の新生や体内の200以上の酵素の成分としても重要なのでしっかり取ります。(牡蠣、魚介類、アーモンド、納豆、玄米)

・貧血がある場合、鉄分、銅、葉酸、ビタミンB12などを取りましょう。

 •コレステロール値が低い場合、動物性食品を適度に取りましょう。妊娠に必要なホルモンが十分に作られません。ただしホルモン剤等を使っていない、自然な飼育環境のものを選びましょう。

•たんぱく質を十分取りましょう。(魚介類、大豆、納豆、豆腐)

 •生殖細胞の老化を防ぐため、老化の原因となる活性酸素を消す、抗酸化作用の高い食品を取りましょう。

 

 ◦ビタミンA(β-カロテン)(にんじん、かぼちゃ、ほうれん草)

◦ビタミンC(キャベツ、大根、ブロッコリー、ピーマン、レモン、小松菜)

◦ビタミンE(ごま、アーモンド、玄米、こめ油、大豆、大豆製品)

◦ビタミンB6(にんにく、マグロ、玄米、玄米や発酵食品)

◦セレン(魚介類、海藻類、ごま、玄米)

◦ポリフェノール(春菊、ほうれん草、玉ねぎ、玄米など)

◦フィチン酸、γ-オリザノール、フェルラ酸(玄米、玄米や発酵食品)

◦イソフラボン、サポニン(大豆、小豆)

◦アリシン、硫化アリル(にんにく、ねぎ、玉ねぎ、にら)

◦フィコシアニン(藻類、のり、スピルリナ)

 

などの栄養素が大事になってきます。本来日本人がもともと食している和食が日本人にはあっています。

食の欧米化が不妊の原因となっていることに気づき、できていないのであれば明日から実践してほしいですね。

参考にしてみてくださいね(^^)b

2017年4月14日

病院ではなく自然な妊娠ができました。

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いつもブログ拝見していただきありがとうございます!!

H&Bカイロスタジオの南です。

本日も報告のお声いただきました。春は副交感神経が働きやすく

子宮に血液が生きやすい季節になります。

子宮に血液がいくという事は、子宮全体が温まる環境になりやすくなり

着床率も上がります。

 

ほんとこのような感想はうれしく治療家冥利に尽きます!!

クライアントの人生に携わる事が出来幸せです(^^)

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