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2016年5月31日

パニック障害のクライアントの声

 

クライアントに元気を与える存在となれるよう元気だしていきますよ~(`^´)>

<主訴>
『不眠』『胸の違和感』
『軽度うつ』『頭痛』
『動悸』
『パニック障害』
『不安感』
『首の痛み』

来院時
手先をよく使う仕事で、うつ向きの時間が長く、生活リズムのわるさと糖質などのお菓子、添加物などで食生活バランスの崩れなどを感じました…
あとカラダの症状への不安感

ホルモンーサイモシン
バイタルキッシュソルト
マヤズム(医原病)+肝臓
土地、地場の浄化

(補足)
◯食べる物の陰陽の表
◯生活リズムの指導
◯水素水(抗酸化)

しっかりクライアントになぜ今の状態になったのかを
『気づき』を与えることでお判りいただき、そこからは
治りたいとう意識が高い方でしたので1ヶ月以内に明らかな改善が見られました…(´ー`)
『気づき』を与えることで
クライアントは自ら力でカラダはよくなっていくものです
私たちはそれの手助けにしかすぎません!!

来院されて3ヶ月でほぼほぼ
症状はなくなりこちらとしても嬉しく感じます。
           


 

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2016年5月26日

『急なパニック障害(吐き気、動悸、発汗)原因は○○○○だった』

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いつもありがとうございますH&Bカイロスタジオの南です。

【臨床報告です】

『急なパニック障害(吐き気、動悸、発汗)原因は○○○○だった』

(主訴)
20代後半 女性

4、5年前に発症→緩和を繰り返すパニック障害をどうにかしたく来院。

検査
◎右肩下がり ◎左の肩の外転制限

◎左の胸鎖乳突筋のはり ◎シュガーポイントに圧痛

◎ネーブル周囲免疫ポイントに圧痛(免疫力低下)

◎左肩甲骨のに常に痛みあり  ◎汚血ポイントに圧痛

初診施術

重心調整(トキ)

交感神経緊張→インナーチャイルド→プラタイナ

脳波→デルタ波

糖化たんぱく質→小腸→セロトニン低下→聞くと日頃からケーキをよく食べる

甲状腺ホルモン機能低下

汚血の→血液循環の悪さ→内腸骨動脈

光束→前頭骨

2回目

交感神経緊張→ストレス→彼

脳波→アルファー波

シュガーポイント→糖質過剰→脾臓

重金属・歯科領域→フッ酸

霊障→人霊

マヤズム→疥癬→視床下部

今回の推測は日々の仕事に追われストレスがたまり、
糖質(チョコレート、ケーキなど)の食べ過ぎてた、ミネラル(亜鉛不足)になり結果ミドコンドリアや体内酸素不足・体内に乳酸がたまる引き金になって
いたのだと思います。

「○○○の原因はストレスによる糖質過剰」と断定・・・

『深部の問題に気づきをあたえることで体は勝手に修復を始めて悩んでおられる不調を段々良くしてくれます。』

https://hbtoyama.com

カラダはしっかり不調の原因を伝えてくれます。

 

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